フルート教室講師で募集している満見楽器店の求人に応募してみた

応募までの経緯

学生時代に吹奏楽部に入っていまして、フルートを担当してきました。その吹奏楽部では、県大会で金賞を受賞するなど、それなりの経験を積んで来ましたので、そのことをふと思い出し、その経験を活かせるお仕事なのではないかな……と思ったからです。ちなみに以前は、塾で英語の講師をしていましたが、閉塾に伴い退職を余儀なくされました。

面接で言われたこと

私が一番自信を持って答えられた質問が、「お子さんは好きですか?」でしたね。「好きです。私がフルート教室講師を希望したのも、前職の塾講師になろうと思ったきっかけも、子どもが好きだったからなんです。何かを教えた時の輝くような顔や、キラキラとした表情がすごくいいなって思います。もちろん、スランプとかでは辛い顔を見ることだってあるのですが、それをまた一緒に乗り越えていくことも、信頼関係を作る上で重要な事だと感じています。」とすらすらと答えることができました。

採用されて初めて仕事をした時の事

初めて任された業務は、フルート教室講師として発表会のサポートに参加することでしたね。お仕事内容については、求人紹介の概要欄を読んでしっかりとたたきこんでおきましたので不安はありませんでした。

ここで働いて思ったこと

いまは、小学生コースのコースを担当させて頂き、全曜日合計で12人のお子さまを担当しています。すごく楽しくお仕事できていて感謝ですね。

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